1. 無料アクセス解析

ヨナヨナ・マンボっ

12/30
約ひと月ぶりの札幌中心部。
書店でまず、宇江佐真理さんの新作。
もはやライフワークといっていいのか、髪結い伊三次シリーズ7作目。

■ 雨を見たか―髪結い伊三次捕物余話
文芸春秋

おなじみうちの婆や(実母ね)も早く読みたがるに違いないから、これは読みかけの円空を中断して読まねばならないな。


■ MORE DUB STATION BAND(DVD付)
  KODAMA AND THE DUB STATION BAND


MUTEBEAT時代の曲なんぞも再演しているが、

3. WHAT A WONDERFUL WORLD

これが、とんでもないかっこよさっ。
RSRでも聞いたが、たまらん。
イントロのドラムの威勢の良さ、織り込まれるギターの音色の鋭さ、主旋律を奏でるペットとキーボードは優しくて、深みがある。軽く年末年始のヘビーローテになりそうである。

んで、もう一つ遅れてきたクリスマスプレゼントは、松竹谷キヨシ兄より、先日のクリスマスライブの収録CD。多謝。

友人からのメールで「神は降りたもうた」とベタぼめだった後半の怒濤のロケンロー。すばらしい。

軽く虚脱状態

長い出張の後は結構こんな気分になるが、年末つーコトで格別。
もうね、ベッドでネコとごろ寝したまま半身だけ起き上がってぱそでメールやらミクシのカキコやらチェックして、机にむかうのめんどくさいから、携帯で済ませられるモノは全部再びごろ寝のまま携帯で済まそーという有り様。

帰ったら読み返そうと思ってた、

■ 河原にできた中世の町
―へんれきする人々の集まるところ―
網野 善彦 文 司 修 絵 岩波書店

20061228142843


濃い、仕事である。何度読み返したかしれないが、やはりちょっとじんときた。

長いことデジタルオーディオのちっちゃいヘッドフォンでしか音楽を聞いてなかったから、スピーカーから聞けるってだけで、気持ちよくて気持ちよくて。

帰り道 2

事故渋滞で多少遅れたが、出航時刻にはたっぷり余裕で到着した舞鶴フェリーターミナル。

予想していた年末の混雑もなさそう。

出航は深夜12時過ぎ、時間はたっぷりあるのだが、街の中は当然もう静かなもので、「復員記念日」とかだったらしく後で新聞最後の復員船から50年と報じられていた。

「時化で到着が遅れるかも」というアナウンス。

宿のあった土地が生誕の地だったということで、買ってみた梅原猛の「歓喜する円空」を読み始める。携帯充電しながらAM2:00くらいまで。
先ほど奥尻島沖にくるまで携帯電話は圏外。

太平洋側にデカい低気圧がいるから、あっち側で帰ってたらかなり揺れたコトだろう。それはそれでワクワクしたりするが。

帰り道

1時間ばかりのはずの高速道路の道のりが玉突き事故で、たっぷり走ってた時間より止まってた時間の方が長くなり、
「高速料金返せ」
と心の叫びはまぁ、ぶつける相手もなく。

敦賀からは27号。

「海鮮アトム」

敦賀に実在する回転寿司屋である。
なんだかもう、やけっぱちなネーミング。いいのか?

クリスマスディナー?

昨夜の宿の晩飯には、赤飯がでた。

このあたりではクリスマスに赤飯を食うのか?

現場の昼飯は仕出しの弁当。今日は大福がひとつ着いていた。

ケーキの代わりのつもりか?

考えだすと何かとっても奇妙な世界に迷い込んでいるような気になってくるが、どうにか年内ぶんはメドがつき、明日の晩にはここを発つところまでこぎつけたぜ、ふぅ。

クリスマスプレゼント

もちろんこの時期の出張、クリスマスも日曜日も関係なく仕事していた。

何年か前、山形の出張先でやはりクリスマスの当日現場でいきなりクレーンが故障して、中途半端に出したワイヤーが全く動かず、巻き取ることもできなく結局予定よりたっぷり残業してクレーン車はワイヤーとぐろ状態で帰したこと。

とかをネタに今日のブログをこねまわすつもりでいたら、数日前から気にしてた同年代の友人夫婦に無事に第一子が生まれたニュース。

神さま、今年のクリスマスプレゼントはこれでぢゅーぶんです。

「旅のお供に」

つかの間の札幌滞在中に、まぁ所用もありそれ以上に一目会いたくて(笑っ)顔を出したバイーアで、キヨシ兄が、そう言って手渡してくれた真っ白いCDは、11/15 "GET CRAZY スペシャル" @ベッシーホール

出張で見逃した賢ちゃんと二人のライブ 。

4.ザ・クリスマス・ソング、

こんな出張先の宿で一人で聞いて涙ぐみそうになっているのもあんまりな絵柄だ。

5.モンキー・ジョー

ギターとキーボードだけで炸裂するロック魂。
「ひとりでもいく覚悟」芸能民は所詮無縁者よ。「無縁」は「無援」であり「無¥」…これはちょっとなさけねぇか。(前出の平岡、竹中の影響大)

8.ブラブラ

年明けもまた、出張らしく、ひと月後に自分がどこに行っているかもわからない。おれもまだまだROLLIN'AN'TUMBLIN'である。

食いもんの話ふたつ。

大間の旅館でほぼひと月にわたり、これでもかこれでもかこれでもか~っ

というくらいに津軽海峡のマグロを「食わされ」タオしたおれたち一行。ここ岐阜県のはずれの旅館でも、夕食にひと皿、マグロがでた。

すまんな、すっかり舌がオゴってしまって。

ちっとも美味くない。

このままではもう冷凍のマグロなんて一生食わなくていい、イヤぁなヤツになってしまいそうだ。

そのイヤぁなヤツであるおれも、人並みの建築現場のおっさんとしては、昼飯にはカップラーメンなんかもちゃんと?喰う。

先日昼どきに休憩所のポットからお湯を…。

ん。

このお湯は、湯気が全然出ませんな。

って、

ぬるい。

( ̄毳 ̄;)-~~

シャレにならないくらいにぬるい。

皆さん、カップラーメンに、本当にぬるい湯を注いでしまったら、どうしますか?

多分最後の手段はそのままレンジでチン、ではないかとは愚考するのだが、その時は試しに

ぬるい湯を捨てて、熱湯を注ぎなおす、という手段にでてみたわけです。

当然ぬるま湯とともに流れだしてゆく、化学調味料はじめとする、スープの味の成分の大部分。

( ̄毳 ̄!)-~~

あのね皆さん。

覚悟はしてましたが、結構驚きましたよ。

もちろん味のないカップラーメンが、あんなにも

「薬くさい」なんて。

さすがに完食する気になれず、廃棄。

あればかりは「食い物をムダにした」気がしなかった。

もちろんそこまでして喰うなっつう話では、ありますがな。はははははっ。

Sinead O'Connorの新曲

有名な「ロイヤルアルバートホール」最近では「NO DIRECTION HOME」
にも収録されていたか、エレキギターを持ったBOB DYLANに「ユダ!」と罵倒する聴衆を尻目に唄う「LIKE A ROLLING STONE」

最近ではユダこそキリストのことをもっとも理解していた弟子であったなんつー説も少々興味深いのだが、そんなことを考えていたら、Sinead O'Connorの新曲2曲が本人のサイトでダウンロードできるようになっていてそのうちの1曲「If You Had A Vineyard.」で歌詞の一節に「Jerusalem and Judah 」と。(歌詞も同サイトからリンクされているブログに掲載されている。)

イントロも間奏もなしに淡々と歌いあげられる6分半。

歌詞は暗いが、歌う声は絶望していない。

もう片方の「Jeremiah (Something Beautiful)」も美しい曲。

来春には新譜も発売らしく楽しみ。

掘り出しもん?

まだたっぷり10日は帰れない。

そろそろ洗濯である。

前の大間の宿では旅館の洗濯機を借りていたがこちらではコイン・ランドリー。

で、時間つぶしにそこいらの本屋へ。

「本ゃ…( ̄毳 ̄)-~~」

いわゆる古書店ではないセコハン書店、しかもどう見ても18禁のDVDやビデオが売上のメインという店。

まぁせっかくだし、ひと通り見ておく。

「!」

こ、これはっ、

書棚から取り出したら、一緒にホコリが降ってきたその本が
20061217211043


『水滸伝』窮民革命のための序説 竹中労 平岡正明
三一書房

ぎゃははは、73年初版がひゃくえん。

中身は結構キレイだし、こりは得したど。

出張中の気晴らしにもなかなかよさそうである。うしし。

ちなみにその後まぁまっとうな書店でもちゃんと(?)しばらく徘徊。

18禁のDVDはまた今度にしよう?

着くなり悶死寸前

賢明な読者の皆さん、そろそろおれが、「あまり普通ではない旅館に巡りあう才能」をそなえていることにお気づきでしょう。

まぁあまり実用的な価値はないが。


今朝名古屋に上陸して、やはり愛知と岐阜の県境付近。
木曽川にかかる「尾濃大橋」と「濃尾大橋」どちらも実在する、ややこしいあたりで、今度はこんな方が旅館の玄関で迎えてくれました。


20061215193948

関東沖通過中

20061214223948
経験上フェリーの船内は、進行方向陸側のデッキだと比較的携帯電話がつながりやすい。

そんなわけだから太平洋沿岸の皆さん、うんと高性能の望遠鏡を沖に向ければ、通過中のフェリーの中ほどの窓際におれが見えるハズである。

こ、こらこらっ。
1フロア下を見るんじゃない。そっちは、女湯だってば。

仙台発名古屋行きフェリー

20061214144043
バカもの揃いのおれたち故、本州の最北端から岐阜だか愛知だかまであやうく自走しかねない場面もあったのだが、こうして船の上。

ちょっと長くて退屈な船旅だが、あのまま東北道から東名びっしり走るよりはマシである。

最近の世相のご多分にもれず、タバコを吸える場所が狭い一角に追いやられているのもまぁしかたない。

とりあえず昼風呂とシャレこみアタマのムダ毛のお手入れである。

前沢SA

20061214095025
牛たん串♪

現代社会における非定住職能民の自由と不自由

「名古屋は大阪より西」とか考えてるような人間を使っているくらいだから、会社もいい加減、愛知三重岐阜まとめて「名古屋」と言ってるだろうと思っていたら案の定、次の現場は愛知と岐阜の県境あたりらしい。

まぁ前出のおっさんの場合、「西」という観念があるかどうかも疑問だが。

まぁそんなわけでまた明日早朝出発。

出張でさえなければあんなことやこんなこともしたかったなんて言い出したらキリがないのがこの稼業である。

ふぐは食っていないぞ。

どうやら明後日、本当に名古屋へ移動することになり、移動ルートなど検討していたら、案の定こっちの方が驚いた、一緒に働いてる50過ぎのおっさんが「名古屋は大阪よりずっと先」と思いこんでた事実。

以前からこいつら自分が今日本のどの辺にいるのか、わかってるべか?と疑問に思うことは何度もあったが。

下北ではなく下関あたりにでもいるつもりだったのか?

また…

とにかく3日間休んで、また来た下北の旅館。
来るなりおれにわりあてりれた部屋は…。

また「管理人室」

( ̄毳 ̄)-~~

まぁもうこんなコトでは動揺しない。

どうせこれからまだまだとんでもない経験を積み重ねるのだ。

すでに船上

3日間の休み、ほとんどを「ひたすらプリンターに紙とカートリッジを食わせる」内職(?笑っ)で過ごし、AM3:00、再び出張のひととなる。

明け方5時間の車中移動。
函館発09:30のフェリーは、もうほとんど到着地、車内でフェリーのゲートが開くのを待ってるところである。

続き

昨日帰宅したら届いていた
■ 季刊 東北学 第9号
今号の特集は、「家畜とペット」

例のホラー作家のことについても一般的な文脈とはひと味違った論考などもあり、やはり目が離せないとあらためて思う。

で、その昔練馬の畑で拾って野菜の名前をつけて以来10数年同居している猫の、耳の後ろにデキモノが成長してしまい、なにせしょっちゅうひっかく場所だしスプラッタな状況になってしまい、獣医へ。

臆病者ゆえかなりアバレるかと、自分がスプラッタな状況で帰宅する覚悟で出かけたのだが、待合室で、もっとおびえて吠え続ける犬に圧倒されたか、診察台の上では文字通り借りてきた猫。


電気メスとやらできれいに焼き切っていただき、多分(転移するような)悪性のものではないと思うと言われて少し安心、無事帰宅。


何ごともなかったかのようにけろっとして寝ておる。




軽く「命がけ」


ひと月放置していた車。バッテリーも上がっておらず無事エンジン始動。

長い出張からの帰宅後は、こんなことからまずドキドキである。

さて、それよりも

タイヤ交換をせねばならない。

自宅周辺はすっかり圧雪。冬タイヤにはホイールがないのでどうしてもショップでの組み替え作業となる。

とにかくどこか近間のショップまで、夏タイヤのまま自走していかねばのむ…もういいね。

こんな状況下で、夏タイヤで走行している馬鹿者がいるとは、もちろん周りのドライバーの皆さんのは想像つくまい。と、思いつつどうにかいつもやってもらう店に到着。




これで一安心。

さて、次は我が家で一番凶暴なあの生き物を、獣医に連れて行かなくてはならない。

こっちの方がある意味もっと「命がけ」である。

続く。

いかの間から「つかの間」へ

なんだがもう、オヤジ風味全開のダジャレブログと化しつつあるな。
今函館上陸。

結局週末休んで月曜の早朝発でまた戻ってくるコトに。

さらにたった今。

来週数日青森で仕事した後、

「名古屋」

まで行けという指令が。
( ̄毳 ̄!)-~~

久しぶりの

「年末に向けて、だんだん家が遠くなる」現象。

いや…このままいけば新記録か。

帰宅直前の大ダメージに車中もう、誰も口をきかないおれたちであった。

ひとまず

近いうちに後始末に再訪する可能性を残しつつどうにかひと段落、明日昼まで片づけして蝦夷地に帰るコトとなった。

宿の前はいきなり津軽海峡、毎朝思ったが北に海を見て東は当然右側なんだがこの方向から日が昇るのって、なんだが違和感がある。
ほとんど海を背にして太陽が巡るからなのだろうか?謎

地元の本屋で買い求めた

■ 月の砂漠 青山真治 角川文庫

満月の今夜読了。

最近の作品はあまり見てなくて申し訳ないが、やはり、よい。

何か書くとネタばれになりそうなので自粛してひとりで読後感に浸って気持ちよくなるのであった。

「管理人眼谷猪三郎」?

80畳の大広間の宴会場に、ひとりで泊まったコトがある。

現場も終わり近く、おれひとり残っていて、宿がどうしても満員で一晩だけ頼まれて、それでもパーティションで20畳くらいに仕切っていただき、その真ん中にひと組だけ布団を敷いて寝た。

その時の宿のおかみ
「寂しかったらカラオケでもどうぞ」

ときた。

さすがにその状況でひとりでカラオケするほどは人間ができていなかった。

いや、今でもしないって。

さて、昨夜ここの宿のおかみに、申し訳ないがもう1日部屋の移動をと、頼まれて、今夜は…

宿の玄関を入ってすぐ

「管理人室」

( ̄毳 ̄;)-~~

これは80畳大広間以来の新記録と言わねばなりますまい。

壁には宿の子供らの絵やら工作やらが飾ってあり、落ちつかないことといったら。

何よりも

道路に面した窓

ピンクの「ハローキティ」のカーテン。

軽くうなされるかもしれん。

いかの間再び

そんなわけで戻ってきましたおなじみいかの間。

宿のおかみが「昨夜のお詫びに」と菓子など差し入れてきて、こちらも「もう本当に気にしないでいいから」などと人並みにオトナの対応などしてみせ。

するとおかみ

「実は、もうひとつ、申し訳ないコトが…」

なんと、他の泊まり客の都合で「おれだけ」明日また別の部屋に移動していただきたいと。

( ̄毳 ̄;)-~~

もちろん快諾してみせましたが。

同じ宿の部屋を3日連続で移動なんて、さすがのおれも初体験だ。しかも明日は驚いたコトに…おっとこれは明日のネタにとっておくとして。

いったいこれは、将来ホームレスになった時のための練習か何かか?いやいや、今どきホームレスの皆さんだってもう少しマトモな定住生活を送っておられる。

などと思いつつ、いいかげん旅館ネタにも飽きてきているのだが、なかなか話題が尽きないのであった。

怒ってみせるほどではないが、軽く「事件」?

宿に団体客が来る都合で、今夜だけ部屋を移らされた。

「うにの間」

( ̄毳 ̄)-~~

まぁこんなコトも、長い旅館暮らしではたまにある。

朝荷物をまとめておけば、移動先の部屋に運んでおくからとのコトで、念のためノートパソだけ自分で持って出かけて、さて帰ってきてみれば、荷物は無事にうにの間へ…ё?

ひとつ、ない。

先日買い求めた芋焼酎やら1リットルパックのコーヒー、ティーパックの紅茶につまみやらをまとめた袋が、ない。

( ̄毳 ̄#)-~~

おかみに聞いてみた。

ややしばらくしてひらあやまりしつつ、従業員が不要のモノと独断したらしく、焼酎とコーヒーしか残っていなかったと、持ってきおった。

( ̄毳 ̄;)-~~

まだ開けていない柿ピーとか花豆とかもあったし、紅茶も確か手をつけていなかったのに。

もちろんオトナの対応として、にこやかに気にしないでいい旨伝えましたが。


食ったんだろ。


きっと持ち帰って食ったんだろー。

12月

11月は結局移動日に半日休んだだけ。

激務とストレスとマグロ責めの海にどっぷり浸かった日々、一緒に来ている他の連中のように9時10時に寝くたばれば、カラダの疲れは多少余計にとれるコトを承知していながら、コステロ~パティ・スミス~ニール・ヤング~マディ・ウォーターズ~ストーンズ~おなじみ松竹谷キヨシ、と脈略あるんだかないんだかわからないデジタルオーディオ。

睡眠時間くらい少しばかり削っても、こんな時間をもたなきゃ、やってらんないんだ、ろっきゅぁべぃべぃっ。
百眼読書録
Twitter on FC2
カレンダー(月別)
11≪│2006/12│≫01
- - - - - 1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30
31 - - - - - -
月別アーカイブ
ユーザータグ

MUSIC  とりぱん 東北 PHOTO 木建工事 IRISH エマーソン北村 松竹谷清 三度のメシ PC KelticCowboys スワローズ TO 日ハム 新庄 BASEBALL COMIC Hometown 野鳥 東北のこと 秋田にて Baseball RSR Twitter WRITE アイリッシュ CATS 

カテゴリー
最近のコメント
最近のトラックバック
QRコード
QRコード
最近の記事
PHOTO and TEXT by

■眼谷猪三郎■


メールはこちら

■眼谷猪三郎■ 「まなこだにいさぶろう」

リンク
ブログ内検索
RSSフィード